<アマゾンフードについて> わたしたちは、ブラジルの研究者・生産者とともに大自然の恵みを皆様へお届けし、すこやかな生活を送っていただきたいと願っています。
【アマゾンフードの願い】アマゾンの大自然で育まれた自然の恵み。皆様の健康がわたしどもの願いです。
アマゾンフードとプロポリスとの出逢いは、1960年代。日本にはじめてプロポリスが持ち込まれたのは1990年代のことですので、そのずっと前にさかのぼります。
当時、弊社の社長が移住したブラジルの小さい町には医者がひとりしかおらず、すべての病気を診ていました。
土地の人々は医者を頼りにせず、自分で健康維持に努力しており、多くの人が万能薬として飲んでいたのがプロポリスだったのです。ところがその効能は、肺気腫に効いたという人や、別の病気に効果があった人などさまざまでした。
当時は体質によって効果が違うのかと思っていましたが、プロポリス研究の第一人者・パーク博士との出会いによって、プロポリスの種類によって薬効が違うことを教えられたのです。
このブラジルの大自然の恵み・プロポリスを、ぜひ日本の皆様の健康維持に役立てていただきたい。そのつよい思いを胸に、アマゾンフードはこれからも学術的な研究をつづけていきます。
【アマゾンフードのこだわり】プロポリス研究20余年。最高級の品質を皆様へおとどけします。
プロポリスは、ハチが植物の葉を採取することによってつくられるものです。
樹木の種類によってプロポリスの種類が異なり、色・成分をはじめとして化学的にまったく違ってきます。
また、近年の研究で、プロポリスの含有成分はその収穫時期によってもまったく違うことがわかってきました。
つねに最高品質のものを。有効成分が豊富な時期に限定してつくられています。
植物の新芽の時期に蜂が採取したプロポリスは抗菌性が特に高く、有効成分が非常に豊富だということがわかってきました。
研究室では、ブラジル全土のプロポリスを研究しています。
天然物であるプロポリスは、ハチの周囲にある植物によっても違いますが、収穫時期によっても含有成分が異なります。薄層クロマトグラフィーで分析すると、プロポリスによって有効成分含有率がまったく異なることが目で見てもはっきりわかります。
プロポリス研究の第一人者・パーク博士と技術提携。含有成分が多いもののみを使用しています。
わたしたちはプロポリスの収穫期ごとににパーク博士監修のもとで有効成分の分析をし、含有成分の多いもののみを使用しています。
【Yong.K.Park博士】
カンピーナス大学生化学教授、生化学博士。
ミネソタ大学大学院で生化学を専攻、終了。
プロポリスの生理活性に重点をおいて研究活動をつづけており、プロポリスの研究では世界的に有名。
Campinas(カンピーナス):
ブラジル南東部サンパウロ州。
サンパウロにつぐ同州第二の都市。
サンパウロ州立大学カンピーナス大学にあるパーク博士の生化学研究室では、ブラジルの薬草や、プロポリスの生理活性に重点をおいて研究がされています。
各分野で専門の大学研究機関と共同研究をしています。
アマゾンフードは各医療分野で専門の大学研究機関と提携し、プロポリスの抗ウィルス・抗ガン作用などについて研究をつづけています。 ブラジル全土には500種類以上のプロポリスがあり、それぞれ薬効が違ってくるのです。
・富山大学医学部 <ウィルス学>
・九州保健福祉大学薬学部 <ウィルス学>
・鈴鹿医療科学大学保健衛生部 <喫煙とガンの関連>
・三重大学生物資源学部 <ガン研究>
・日本大学薬学部 <成分分析>
| 設立 | 1996年10月26日 |
|---|---|
| 代表取締役 | 堤 重敏 |
| 本社所在地 | 東京都世田谷区大原2-24-28-102 TEL:03−5355−7360 FAX:03−5355−7361 E-mail:info@amazonfood.co.jp |
| ブラジル事務所 | RUA MARIO VAZ.119-CEP05527-150 BUTANTA SAO PAULO-SP BRASIL |
| 事業内容 | ブラジルの健康食品輸入販売 |
| 取引銀行 | 昭和信用金庫・みずほ銀行・ブラジル銀行 |




